人は趣味に没頭しすぎると時にとんでもないことになる

2010年10月08日(金)【
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毎度お馴染み友人であるコンビニオーナーのお話なんだけどね、もうね、アマガミ中毒になっててちょっとどうしようもない風味。
一言言葉を発せば「七咲さん・・・」もしくは「ポンプ小屋・・・」と、ほぼ全ての会話にアマガミが混じってくる程度にひどい。
これはちょっとやばいのではないか?
と言う事で友人一同で今後の彼について議論が交わされたのだが
「これはいつもの発作ではないか」
「いや、いくらなんでも三十路に足突っ込んでる男の発言とは思えない」
「残念であるかそうでないかを議論しても無駄だ。彼はすでに残念だ」
「それ以前にあれだ。なぜキミキスではなかったのか。」
「「「いや、それは瑣末な問題だと思う。」」」
「童貞をこじらせるとこんなことになるのか」
「どうにかして彼を保護できやしまいか」
「ええい!行政は何をやっておるのだ!」
と言う事で、行政と言うか公務員として働いている友人Aに突撃生電話をしてみたところ
「あ、俺棚町さんが好・」プチ ツー ツー
時すでに遅し。彼はすでに汚染されており、アマガミ中毒となっていたのだ。恐るべし行動力だぜオーナー。
いかにして彼を救うことが出来るか
そんな議題だったはずが、いつしか話はおかしな方向へ進む
「まず、彼を否定するよりも彼に歩み寄ることも大事なことでは無いか?」
「うむ、否定は我々のスタンスではない。理解することが本位であるはずだ。」
「つまり、我々もアマガミをする・・・と言うことだな?」
「「「うむ」」」
と言うわけでちょっとアマガミしてきます。
今のところ森島先輩派。

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