ミスキャストでもオー人事は受け付けない

2011年04月06日(水)【
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よくよくネタにする話なのだが、たまに友人と「キャスティング」で盛り上がることがある。
例えば、スーパーマリオを邦画として上映を考えるなら
■マリオ:哀川翔
■ルイージ:竹内力
■クッパ:阿倍寛
■ピーチ姫:岩下志麻
が鉄板であるのは言うまでもないことだが、クリボーは常に議論の中心だ。
まさか安岡力也をクリボーだなんて言えば誰に謝れば良いか分からないし、あまつさえクリボーの領域を超越した存在など踏みつけるだけでも罪だ。ジャンプしても気とかそこら辺でダメージ食らうんじゃないだろうか。
というわけで、現在の論説としては狩野英孝辺りが主流となっている。ちなみにノコノコは上島竜平だ。
更に議題に上がるのがかの名作「ドラゴンクエスト4」で、こちらも大まかな配役は既に決定している。
■天空の勇者:哀川翔
■ピサロ:竹内力
■ライアン:松平健
■アリーナ・クリフト・ブライ:THE ALFEE
■トルネコ:西田敏行
■ミネア・マーニャ:叶野姉妹
辺りがベストポジションであるのは言うまでも無い。ちなみに2章に関しての議論は一切受け付けない方向であり、言わずとも誰が誰だか検討はつくものとして考える事とする。
これから議論するにあたり、一休さんをどうするかと言うことが目下の問題となっているが、さすがに
■一休:哀川翔
では無理がある。やはりここで大本命のえなり君を用いるべきだろうが、将軍様と言うポジションでも別に構わない気がする。
「ほれ、一休。そこで虎に食われそうな男がおるぞ? 得意のとんちで助けてみろ。ほれ。ほれ」
とか言ってたら面白そうだなぁ。この将軍様なら背中にバズーカー砲こしらえていても一切の矛盾はない。

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