終わりが見えてきたよ(いろんな意味で)

2011年12月17日(土)【
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長かった、本当に長かった仕事バブルがもうちょっとで崩壊しsゲフンゲフン。無事終了しそうだ。
来週ガチで2回くらい徹夜したらいけるかな! とかそんな感じ。
さて、上記もタイトルもま~~ったく関係ないんだけれども、世の中の妻子持ちの男性諸君において、財布の紐を握っているのは自分って人の存在が自分の周りに全くいない。
外からは色々聞こえるんだけど、自分の友人周りは全員嫁様に尻にしかれてて、全員財布の紐を嫁様に任せてるとか。
かく言う僕もそんな一人だ。
お金管理するの面倒なので、自分の必要経費を除いて全額嫁様に預け、細々と時々お小遣いなど貰ったりする生活。基本的にお金は好きだが、手段としてでしか見ておらず、儲けること自体に興味が無いと言えばそうなのかもしれない。お金が増えた! って言う数字を見ればそれで満足。
ちなみに誤解されると困るので注釈をつけると、嫁様は全額よこせなどと一言も言ったことがない。
僕が勝手に渡してるだけだ。家が円滑に回れば全てうまく行く。
個人的に「現状であるものをいかに工夫してパフォーマンスをベターな条件にするか」と言うのはこだわりがあって、例えばお財布の中に1000円しか入っていない場合、次のお小遣いまでに、どれだけの工夫をして乗り切るかって考えるのがものすごい好き。
が、タバコ2つ買って、あと缶コーヒーで終わるので、持って3日なんだけれども。
僕の最大の弱点として、5000円以上お財布に入っていると、その時点で金銭感覚がおかしくなる。
どうよ? この31歳。
つまり、僕が最も高いパフォーマンスを発揮するのはお財布の中に4000円入っている時だと言っても良い。ある意味高校生以下だ。
最近は仕事の方が忙しい分収入もそりゃ増えるわけだが、その全額を嫁様に預けているため、自分では儲かった! っていう実感がほとんど無くて、多分それくらいの気持ちでいるほうが何かと楽なところは確かにある。頑張っても頑張っても僕のお財布の中身は変わらないのだ。
現状において、別にかまわない感がひどいのも問題な31歳。僕には5000円あれば十分だ。
ちなみに、昨日まとめて本業のお仕事の収入が振り込まれたんだけど、ぶっちぎり自分の取り分無しで全額嫁様に預けた。よって、今日も僕のお財布は変わらない。
ちなみに、さっき財布を見たら500円玉1枚しか入ってなかった。
・・・さすがに無理かもしれない。1000円くらい確保しとけばよかった。

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